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07 · 習慣と健康

Headache Journal Icon

頭痛ダイアリー

3タップで記録、医師に見せられる。

発作が始まったときに、入力フォームは見たくないものです。アプリを開いて強さを選び、保存するだけ。ほかの項目は楽になってからで構いません。数週間続ければ、医師に見せられる記録になります。これは記録のための日記で、医療機器ではありません。

App StoreでダウンロードGoogle Playで入手
Headache & Migraine Journal app screenshot

機能

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  1. 01

    3タップ、まぶしくない画面

    暗く光を抑えた画面と、片手で押せる大きなボタン。時刻と強さだけで記録は完成します。痛む場所、症状、誘因、服薬はあとから追加できます。

  2. 02

    医師に渡せるレポート

    直近90日分のPDF:月ごとの頭痛日数、発作回数、平均と最大の強さ、持続時間、薬の種類別の服薬日数、よく記録した誘因をまとめます。

  3. 03

    調子のいい日も記録に

    毎日の確認で頭痛のない日も残り、睡眠不足、強いストレス、食事抜きなどその日の要因は、頭痛があってもなくても記録します。だからこそ比較に意味が出ます。

使い方

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  1. 01

    発作を記録

    1から10の強さと開始時刻。終わったら終了を押すだけで、持続時間は自動で計算されます。

  2. 02

    1日1回答える

    ワンタップで今日頭痛があったかを記録。その日の要因を選び、必要なら生理開始日の記録もオンにできます。

  3. 03

    受診時に持っていく

    PDFを作って手渡すか、事前に送れます。直近30日のうち頓服薬を使った日数も表示されるので、医師と相談するきっかけになります。

プライバシーを最初から

記録はあなたのスマートフォンの中に。

  • アカウントも登録もクラウドも不要です。
  • 発作、症状、薬、メモ、生理日は端末に保存され、アップロードされることはありません。
  • 利用状況の統計はオンにしない限りオフのまま。日記の内容が含まれることはありません。
  • 発作の記録、毎日の確認、その日の要因、服薬日数のカウンターは無料です。Premiumでは60日より前を含む全履歴、医師向けPDFレポート、CSV書き出しが使えます。

次の発作は3タップで記録

受診には実際の数字を持って。

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